冷蔵庫とデニムのまちす

酷暑の中でもお盆をすぎると、風の感じや草の中で鳴く虫の声など、どこかにちょっとだけ秋の気配を感じたりしています。

けど、やっぱり暑いのには変わりなく、ふと冷蔵庫を触ると側面が異様に熱を持っていました。

一生懸命に動いて、高騰する夏野菜を冷やして守ってくれているのか!と思うと同時に、

賢くてよく出来てる冷蔵庫がこんなに熱くなるって...ちょっと怖いと思いました。

 

何かできないものか、と考えても何もできません。

冷蔵庫をなるべく開けないというのも正論ですが、麦茶も飲みたいし、アイスも食べたいし、氷もとるし、

覗いてたい(←なぜ???)しで、それは無理な相談。

 

そこで、デニムのまちすのミニシートを切り取って、冷蔵庫のお野菜コーナーに入れてみました。

これで、例年より倍ぐらい高いように感じる大事な貴重なお野菜たちをフレッシュに保ちつつ、冷蔵庫も

あまりヒートアップしないのでは???と期待しています。

 

さっき入れたばかりなので、何が起こるか楽しみです。

もしかして、どっかから野菜が送られてくるとかだったりして、じゃあ、製氷機に入れたら、どっかから氷が送られてくるのか???とかとか、自分の思いつきに勝手にウキウキしています。

 

何かあったら、ご報告します。☺️

(無かったらスルーです。)